自信のないものをなにか持つと、
自信のあるところを意固地になって守ろうとしてしまうのかもしれない。
人と人は、タイヘン!でも面白い。
いろんな問いを日々与えられていると思うと、毎日は問題集のようです。
コーヒーの味
明歴々露堂々
昨晩、仕事が遅くなって急いでたどり着いた茶の稽古にて、
床の間の掛け軸には「明歴々露堂々」
真理は奥深いところに隠れていて、誰もが簡単に見られるものではないと考えられがちであるが、実際は全くあからさまであり、隠すところなど微塵もない。それが見えないとすれば、見ようとしないだけか、こちらの目が曇っているにすぎない。
世界の真理は堂々と、目の前に繰り広げられている営みそのものにあるということを教えてくれています。イライラした昨日を大反省・・・目の間の夜空の美しさ、野菜のおいしさに、脱帽の夜。
床の間の掛け軸には「明歴々露堂々」
真理は奥深いところに隠れていて、誰もが簡単に見られるものではないと考えられがちであるが、実際は全くあからさまであり、隠すところなど微塵もない。それが見えないとすれば、見ようとしないだけか、こちらの目が曇っているにすぎない。
世界の真理は堂々と、目の前に繰り広げられている営みそのものにあるということを教えてくれています。イライラした昨日を大反省・・・目の間の夜空の美しさ、野菜のおいしさに、脱帽の夜。
仙台メディアテーク
仙台メディアテークのカフェのランチセット。500円。
このくらいがいいな〜と思う。近代的な建物だけど、近所のおじいちゃんもサラリーマンも来てた。このメディアテーク、とても成功してる地域に開いた地域のための施設だと思った。何時間でもいられそうだ。http://www.smt.city.sendai.jp/smt/
home
home と house と family は違うんだけど、home はたとえば夜思いついて散歩に出たときなんかに感じるひとり感だな。ひとりきりでいることを確立できる場所で、みんながそういう場所をもち得てこそ人と関われるのではないかな。だから home はなんかすごくプライベートで大事で見せたいような見せたくないような毎晩かえりたい家なのです。
Subscribe to:
Posts (Atom)
