あたらしい あたりまえ






人にも勧めたくなる本、
すごく共感した一冊でした。

そっか、

自分の仕事は自分で作れば言い訳だ。どこかで働いていても。
その場所を最大限に活用して、何をやりたいか純粋に考えて。

最近記事がつぶやきのようになってきている・・・

 

サーターアンダギーをつくる塩野さん


このアパートは誰かがいるとすごくすてきに見える。
ここにきて3年が経ちました。ひとつの場所に3年以上いるのは初めてです。

和知さんの食卓


うちのキッチンなのに、違うものが出来上がる。手作りのパンに、手作りのチーズ。
濃厚な味と時間。食べ物の写真ばっかりだ。

シナモンロール


シナモンロールが好き。でも仕上がらない。ずっと試作中のシナモンロールであります。いつの日かコーヒーと一緒に、おいしいシナモンロールを食べたい。もしくはおいしいパリブレスト。もしくはおいしいサバラン。

仙台メディアテーク



仙台メディアテークのカフェのランチセット。500円。
このくらいがいいな〜と思う。近代的な建物だけど、近所のおじいちゃんもサラリーマンも来てた。このメディアテーク、とても成功してる地域に開いた地域のための施設だと思った。何時間でもいられそうだ。http://www.smt.city.sendai.jp/smt/

home

home と house と family は違うんだけど、home はたとえば夜思いついて散歩に出たときなんかに感じるひとり感だな。ひとりきりでいることを確立できる場所で、みんながそういう場所をもち得てこそ人と関われるのではないかな。だから home はなんかすごくプライベートで大事で見せたいような見せたくないような毎晩かえりたい家なのです。