A Wonderful day in Luly -5

















長テーブルの会。想い描いていたままの食卓。




























この石窯の解禁お披露目パーティーでした。
和知・父さん作、焼けた香りが全然違う。
やっぱり焼けた写真は撮れてない、
ピザが焼けるとすぐに食べてしまうから。



















美味しかった〜 幸せだった〜


 

A Wonderful day in Luly -4



A Wonderful day in Luly -3

















ありそうで、実は一生で二度か三度しか起こらない時間。

















和知家のプラム、皮が酸っぱくて、でも甘くて、本当に美味しかったよ。

A Wonderful day in Luly -2

















まずは食材調達。
ここが九州だか、関東だかもうわからない。





















ミント、ルッコラ、トマト、バジル、ローズマリー、レタス、ネギ

 

A Wonderful Day in Luly


















梅雨の晴れ間に麦わら帽子、
野菜を摘みに裏の畑へ。


今日は " PIZZA PARTY " @馬頭(那珂川町)和知家にて


 

VERY GOOD SAND














6/21-22.2008
1988 CAFE SHOZO 1F GALLERY
12:30~18:00

またまた千佳さんのパンと、
和知さんのコロッケと、
シオノさんの元気と一緒に。

おむすびも好きだけど、
サンドイッチも好き。
持ち運べる感じがいいのかも。
何も思い付かないときには、気軽にサンドイッチを贈りものに。


だいぶスケジュールオシオシです。
そしてこれが弟のアルファベット、
かわいいでしょ?

たか、ありがとね。



 

思い込み
















それが正解と決まっていると、それ以外が間違っているようにみえてしまう。
これでいいと思っていると、これ以上の事を考えなくなってしまう。

・・・気をつけなくっちゃ。




 

宮崎にて






















私は弟の書く字が大好きです。

少し見ない間に、
ノートの線と線の中に収まるように書けるようになっていました。
味のある、チカラの入った、すばらしいアルファベット。

今週末(6/21・22)のイベントでサンドイッチ屋を出店します。
そのロゴを弟にお願いしました。
ついでにサンドイッチ屋の名前も考えてもらいました。
「VERY GOOD SAND」
ナイス!頭いいな〜。
名前負けしないよう、美味しいサンドイッチ作らなきゃ!
アパート中がパンだらけです。



5月に10日間宮崎に帰りました。
その時の記録、徐々に。



 

we went to the Ocean.

















海に行ってきた。
好きなあの小説のはじまりの街。

行った先の海で、「海に行きたい」っていう気持ちは、
あの海に帰りたい、ってことだったんだと気がついた。
知らない海と、知ってる海。
行く海と、帰る海。
違うんだね。

でも楽しかったよ、海に着くまでの興奮がとくに。
物語のとおり、確かに砂が白かった。
海の色もきれいだった。
そしてゴミだらけだった。 
愛されていない場所だなと思った。
 
丸太を持ち上げてできた椅子が、
みんなとても気に入った。




















高萩、伊師浜。
may 28th 2008

















黒磯はまだ春です。
なんか、春が長いなぁ。
あっという間に初夏がくる宮崎とは違って、
日に日に変化するけど、しっかり春という季節がここにはあります。

この街では一年で一番、春が好きです。
那須の春、緑がすごいよ〜
でも宮崎では冬が本当に好きです。